普通自動二輪免許




長年の夢だった、普通自動二輪の免許をなんと!取得しました!
今月の半ばのことです。

教習所へは週2回の休日のみ。10月半ばから通い始めたので約2カ月。
スムーズに進んだ、とはとても言えない教習でした。
楽しかったけど、苦しかった… 笑

卒検のあの緊張感。
生まれて初めてってくらい震えました。もう二度と味わいたくないですねぇ。



今のところ乗る予定特になし!笑!

免許に「普自ニ」の三文字が入ったことに今は大満足しています。



もうすぐ年が明けますが、来年は辰年。

大きく舞い上がれたらと願うばかりです。







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ふりむきもせずサヨナラ


しかたないね


それがあなたのスタイルだから













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きみのさみしがり







寂しがりはぼくにまかせて

きみはいつでも笑っていて











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涙の理由





涙の理由はあとで考えればいい


いまはただ

泣いていればいいんだ








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お行儀のよい恋





踏み込む勇気もないくせに

私を知ろうとしないで


逃げ出す度胸もなくせに

私に恋をしないで



お行儀のよい恋はもう  しない






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恋は


手に負えないくらいが


ちょうどいい












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お別れの日




風が冷たくなった午後


あなたの目に私がどんなふうに映ったか

気がかりなのはそれだけ



笑っていましたように

普通でいましたように

せめて

泣いていませんでしたように



風がつめたっくなった日

お別れの日



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ごめんなさい


あなたがちょっと不幸だと


私はちょっと幸せになる






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迷い恋





迷い迷って逃げた恋

探したくなる

あの恋の行方を

なにをいまさらと

言われても






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向日葵の咲く日

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あなたに愛されていた日々を懐かしく思う

向日葵の揺れる、特にそんな日は。


夏が似合うひとだった。
いつも笑うひとだった。
なにより、絶え間なく愛してくれた。


さようなら夏のひと。

ごめんなさい夏のひと。


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信じないで






裏切られることに痛みはない

置き去りにされても泣いたりしない


むしろ、


信じられることのほうが今は重い







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月よりも遠い






君との距離はいっこうに縮まらない。

時間も、空間も、言葉さえ。


心の距離は、

そう、

たぶん、



月よりも遠い。








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優しい嘘







欲しいのは優しい嘘。

冷たい真実なら、

今は間に合ってます。








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棄てられた想い





忘れ去られた想いは
いったい何処へ行くのだろう

愛していたというあの気持ちは
いまは何処にあるのだろう


本当に愛していたのかさえ
思い出せないほど定かではない

黙りこむわたしにくれた言葉は
きっと一生忘れないのに





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鈴蘭 花言葉:幸福の再来

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好きなひとはできましたか
きみを幸せにするひとはあらわれましたか

魂を揺さぶる、そんな恋


たぶん僕には

もう二度とは訪れないだろうけれど

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矛盾

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愛しさと憎らしさは

同じ処から生まれる


愛すれば愛するほど

愛されれば愛されるほど

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しゃぼんのように





なにかに守られていないと、

すぐにどこかに行ってしまう

ぼくたちの恋。




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他にもいたなんて





全然気づかなかった
さすがだね


あなたに言った

最初で

最後で

最高の 皮肉







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その日まで







泣きたくなったら泣けばいい


笑える日まで 泣けばいい




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ほう れん そう



なんにも教えてくれないきみ

報告、連絡、相談が嫌い。
ほう れん そう が苦手だね。


なにかあっても
いつも知るのはずいぶん後。


なのに どうして

ぼくを嫌いになったワケ

そうも簡単に口にできるの?






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気になるのはあなただけ





あなたと行った

はじめての美術館


マネだかモネだか

そんなことは

もう後回し






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あなたの嘘





まっすぐな瞳で、

呪文のような嘘。


泣きたい気持ちはあるけれど

気づいてないよっていう演技に

逃げ込むの。いつも。





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赤いシグナル



真夜中の赤い点滅信号

暗闇に光る道しるべ


ここからは行ってはいけない とも

気をつければ大丈夫 とも聞こえる


静かに光る点滅信号



あなたの声が聞きたいよ

シグナルだけではわからないから




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あなたと離れてから






あなたと離れてから もう

ずいぶん時間が過ぎたんだね


知ってる?

面白くなくても笑うことのできる

つまらない大人になっちゃたんだよ


 私





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やきもちなんて妬いてるの?


案外フツーの男だね






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不可解な気持ち






過去の浮気話をする彼に

どうしてこんなにも欲情するのか



騙された女の一人に私も

なりたいとでも思っているのか





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嘘をつく人





いま幸せじゃないのは

誰のせい?


あなたに愛されてるふりして

あなたに求められてる気がして



待ってた なんて 嘘

逢いたい なんて 嘘。




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はやく抱きしめて







あなたの瞳に、わたしが映るこの距離で

運命だとか偶然だとか

そんなのどうでもいいじゃない







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願いは叶わない




どんな願いでも

思い続ければ叶う。

そんな嘘っぱち。


あきらめることも潔いのかな、なんて。

ちょっとやけっぱち。



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初めての秋






いつの間にか夏が終わって、秋。

初めて過ごすきみと秋。


うんちくなんか言わないよ。

だけど好きって言葉それだけで、

満足なんかしないでね。







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忙しい、が言い訳なんて

ずいぶん大人げないじゃない?





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